2019.06.20更新

こんにちは。

ふくりびのパートナーサロンは全国に120サロン突破!

元SKE48矢方美紀さんがイメージガールに就任!

ウィッグ導入

治療による脱毛・脱毛症の方へ、
おしゃれで素敵なウィッグを作る仲間がまだまだ必要です。

美容室で作る医療用ウィッグ業界で、提携美容室数全国NO.1!!

人毛100%だからパーマ・カラーもできる!美容室ならではの医療用ウィッグ販売をサポート!

 

ふくりびウィッグ導入セミナー


2019年8月26日(月曜日)は関西方面で
医療用ウィッグの導入セミナーを実施します!!
会場は未定(大阪駅周辺の予定)
時間13時半〜15時半(会場により変更あり)
導入セミナー

医療用ウィッグを取り扱う上で、最低限知っておきたい、
ウィッグの特徴や病気のこと。
またウィッグぽく見せない技術も、ふくりびウィッグデザイナー赤木が伝授。


まずは、お問い合わせください。
http://www.fukuribi.jp/invitation/

 

 

NPOふくりび本部
info@fukurbi.jp

052-801-5203(担当髙橋)

 

 

 

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2019.04.11更新

こんにちは、

アピアランスサポートセンターは
院内の相談会や院内にイベントに参加者の方のお悩みやウィッグの試着やネイルケアなど、
体験ができるブースを出展しています!!

ぜひお気軽にお立ち寄りください。
2019年4月10日現在

アピアランスサポート

アピアランスサポート


*愛知県
①6月30日(日曜日)13:30〜16:30
@名古屋第二赤十字病院
「やごとウィメンズセミナー〜今わたしにできること〜」
中日テレビ アナウンス部 恩田千佐子さんの講演があるようです。
あぴサポあいちは、ウィッグの試着・相談、ネイルケアのブースを出展!



*東京都
①5月11日(土曜日)5月12日(日曜日)
@東京医科歯科大学病院
「リレーフォーライフジャパン 御茶ノ水2019」
がん患者支援・がん征圧 24時間チャリティイベント
夜は1つ1つメッセージの書かれたバックが点灯されるルミナリエがあります。
あぴサポTOKYOはネイルブースを出展!
https://relayforlife.jp/ochanomizu/

②6月2日(日曜日)10:00〜17:00
@国立がんセンター
「ジャパンキャンサーサバイバーズデイ2019」
がんサバイバーや家族のために支援活動情報を提供するイベントです。
展示ブース、パネル紹介、医師による講演などがあります。
あぴサポTOKYOは、治療中に伴う外見の変化のお悩み相談や、
ウィッグの展示、ケア商品の展示等。
(展示内容は変更になる場合もございます)
https://www.gsclub.jp/jcsd2019

③7月13日(土曜日)14:00〜16:00
@すみだ産業会館

「がんサロンSAKURA 〜心も身体も喜ぶ アピアランスセルフケア」
がん患者・家族の方が対象です。
ミニレクチャー、語り合い、個別相談等。
あぴさぽTOKYOは、
ミニレクチャーで自分でできる外見のケアをご紹介します。
ネイルや頭皮マッサージの仕方など、、
ご質問にもお答えできる時間もあります
(レクチャー内容は変更になる場合もございます)




参加の申し込み、ご相談は各病院の窓口へご連絡ください。

皆様にお会い出来ることを楽しみにしております。


投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2019.04.02更新

こんにちは。

3月31日桜が満開の中、
聖路加病院小児科ボランティア感謝祭“ありがとうの会”に
ご招待いただきました。
お招きありがとうございました。

日本でボランティアが浸透してきたのは、
1995年の阪神淡路大震災くらいからだと、
小児科部長の松藤先生からご挨拶がありました。
聖路加病院のボランティア活動に関する取り組みは、
1970年ごろと早く、積極的に外部との連携に力を入れている病院です。

聖路加病院

聖路加病院

聖路加病院
今回は、昨年10月に実施されたハロウィンイベントで、
ふくりびは、子供達、親御さん、看護師・研修医の先生たちに、
ヘアメイクをさせていただきました。

聖路加病院

病気になると、“あれもできない、これもできない”と、
制限されることも多いですが、
子供たちは、その中でも成長をしていて、
いっしょに出来ないことよりも、
“出来ること”を探して行くことが大切だと感じました。

最後にこどもたちにとって1番大切なのは、
家族・病院・地域や社会から“守られている”と感じられることだと話されていました。

 

子供達が楽しそうにしている姿を親御さん、先生たちは喜び、
お母さんがヘアメイクして綺麗になった姿をみて、
子供達が喜び、また、病気の兄弟がいる子供達もいっしょに楽しめる、
素敵で暖かなイベントでした。




院内イベントのお手伝いもさせて頂いています。
ご相談は052ー801ー5203
info@fukurib.jpへお問い合わせください。



投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2019.02.24更新

Forbes Japan オフィシャルコラムニストに就任しました。

「岩岡ひとみのBeauty & Society」というタイトルで、Forbes Japanさんで連載を持たせていただくことになりました。

https://forbesjapan.com/articles/detail/25619#

美容というキーワードから社会課題を解決するアイデアをピックアップしていきます。

高齢者やがん患者の外見支援を提供してきたNPOでの経験から、欧米やアジアの事例や取り組みなども紹介しながら、コンビニの5倍にあたる全国25万軒の「美容室」という社会インフラの価値と、美容業界の未来についても再考していきたいと考えております。
様々な斬新で素晴らしい取り組みを広く社会に知ってもらうために、コツコツと更新して行く予定ですので、コラムをご高覧頂き、ご意見や感想・アドバイスなどをお寄せくださいますよう、よろしくお願い致します。

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2018.11.03更新

訪問理美容・福祉理美容・アピアランスサポートに関心のある理美容師さん!!

福祉理美容 オンラインサロン

11月26日(月)19時から東京都内にて

オンラインサロンメンバーの集いを開催します。

サロンメンバー限定参加となりますので、下記のオンラインサロンに入会して、この機会に

直接理事長や事務局長に事業相談したり、先輩メンバーと語り合ったりしてください!!

https://lounge.dmm.com/detail/227/

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NPOふくりびは、福祉理美容・訪問理美容を当たり前のサービスにしたいという思いで、

リクルートホットペッパービューティーアカデミーさんとの協働で、各地でセミナーを開催させていただく機会や

美容組合さん、美容団体さん、ディーラーさんなどの力も借りて対面での講座も重ねてまいりました。

 

そんな中、毎日のように、全国の理美容関係者の方々から、沢山のご相談やご提案を頂いておりますが、

愛知に活動拠点を置きながら、どうやって全国の方と一緒に活動しようかと考えた結果、

今のふくりびにはオンラインコミュニティーを活用するのが一番良いのでは、という結論に達しました。

 

私たちは、オンラインサロンメンバーの皆さんとオンライン・オフラインでの交流を重ねながら、福祉理美容・訪問理美容を繋がって広げていく

そんな、プラットフォームとして、本サロンを位置づけています。

全国どこにいても、一緒に学び合い・支え合える場を作っていきたいと思いますので、

福祉理美容・訪問理美容に関してもっと学びたい・生の声を聞きたい!!

ふくりびと一緒に何かを仕掛けていきたいという、やる気のある(意識高い系の)方々をお待ちしております。

 

 

DMMオンラインサロンにて

「ふくりび・福祉理美容専門学校」という名前のオンラインサロンを運営しています。

https://lounge.dmm.com/detail/227/

ふくりびとオンラインサロンってこんな場所

〈オンライン〉
・ふくりび活動裏話(オンラインサロンだけでの限定公開写真や・技術ノウハウの公開など)
・コラム寄稿(各分野のゲストが週一更新)
・Q&A(赤木・岩岡が直接お答えします)
・スカイプ相談(別途費用)
〈オフライン〉
・ふくりびとセミナー(東京・名古屋で年4回程度)への優先参加
・ふくりびと合宿(2019年はフィリピンを予定)への優先参加
・会員限定カジュアルMTG(東京・大阪・名古屋で不定期)※人数限定

こんな方におすすめ

・美容・理容サロンオーナー
・エステ・ネイル・鍼灸オーナー
・上記業種で福祉理美容・訪問理美容などで将来独立を考えている方
・訪問理美容を始めたい方・始めていてもっと広げて行きたい方
・子育てと理美容の仕事を両立して生き生き働きたい方
・医療用ウィッグやアピアランスサポートを充実させたい方
・新しいネットワークで業界の在り方を変えたい方

 

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2018.10.08更新

26才の乳がんサバイバー・元SKE48「矢方美紀 」が

NPOふくりびがん患者向け医療用ウィッグイメージガールに就任!

矢方美紀 ウィッグ ふくりび

~病院設置のパンフレットやWEBでウィッグモデルを~治療と仕事などの社会生活を両立させる上で、

髪・肌・爪など外見に現れる副作用への「アピアランスサポート」は患者の生活を支える大事な要素だと伝えたい

 

NPO法人全国福祉理美容師養成協会(所在地:愛知県日進市、理事長:赤木 勝幸、以下「ふくりび」)の「アピアランスサポートセンターTOKYO・あいち」をはじめとする専門施設と全国120拠点の美容室で製造販売する人毛100%の医療用ウィッグ(URL:http://www.fukuribi.jp/medical/ )イメージガールに「矢方美紀」が就任。 NPOふくりびでは、2012年より、がん治療の副作用による脱毛や脱毛症患者向けに市場の3分の1以下の価格で人毛ウィッグを製作している。現在乳がん治療中で、実際にふくりびの医療用ウィッグを着用しながらタレント活動を続けている「矢方美紀」さんが、全国の病院等で配布される医療用ウィッグのパンフレットやポスター、WEBにて専属モデルを務めます。治療と就労をはじめとする社会生活を両立させる上で、髪・肌・爪などの外見に現れる副作用へのサポート「アピアランスサポート」は患者の生活を支える大事な要素として近年広がりを見せており、矢方さんの就任により「闘病中でも自分らしく在りたい」という患者とNPOふくりびのサポートが繋がっていくことを目指します。

矢方美紀 医療用ウィッグ

【矢方美紀(ヤカタミキ)プロフィール】
1992年6月29日 大分県出身 7年半所属したSKE48ではチームSのリーダーを務める。 2018年4月、25歳の時にステージ2Bの乳がんにより、左乳房全摘出・リンパ節切除の手術を受ける。 乳がんの早期発見・セルフチェックの重要性を伝えるとともに、治療を続けながらも普通の生活を送る姿をSNSを通じて日々発信している。 現在、NHK(東海エリアのみ)でレギュラー番組『#乳がんダイアリー 矢方美紀』を放送中。 その他、ラジオ出演・ナレーション・MC・講演会等、名古屋を中心にタレント活動中。

 

【矢方美紀さんのコメント】
この度、ふくりびウィッグのイメージガールに就任させて頂きました! 抗がん剤治療が始まり、脱毛により色々なウィッグを利用しましたが、なかなかイメージに合うものが無く、お手入れも大変。仕事中もナチュラルに過ごせるか?と日々悩んでいました。そんな中、初めてふくりびさんのウィッグを着用した時の感動は衝撃的でした。自分の毎日の生活で明るくなれたのは、ウィッグも大きな理由の一つです!ヘアスタイルも含め、日々のお洒落は大切なモチベーションに繋がっています!本当に感謝しています☆同じ悩みを持つ沢山の方にも素敵なウィッグで毎日のおしゃれを諦めないで過ごして欲しいと思っています。矢方美紀

矢方美紀 ウィッグ アピアランス

11月・12月に名古屋・東京で開催される「アピアランスサポートセミナー2018」にも矢方美紀が登壇し、治療と就労継続とアピアランス(外見)サポートについて、医療関係者や企業人事担当者などと「自分らしく治療を続けながら働くこと」について話し合う。
http://www.fukuribi.jp/blog/2018/09/post-326-630730.html

 

〈ふくりびの医療用ウィッグとアピアランスサポートとは〉
病気の治療による副作用、様々な障害などによる、髪・肌・爪などの外見の変化に悩む方へのサポート全般のことを指します。ふくりびでは、看護師・美容師・ネイリスト・エステティシャンなどが連携し以下のサポートを行なっております。

(1)人毛100%6万円(市場の3分の1の価格)の医療用ウィッグやトップピースの製作
(2)再発毛後の髪や頭皮のケア
(3)爪や肌のケア
(4)まつ毛や眉毛の脱毛に関するメイク方法・肌のくすみや発疹をカバーするメイク方法の指導や施術
(5)治療中のライフイベントサポート(結婚式・卒業式・成人式の着付けやヘアセット・メイク・写真撮影など)
(6)その他、手術後の下着の相談、人工乳房の試着・制作相談など
(7)アピアランスサポートに関するセミナーなどの実施

 

矢方美紀 ウィッグ 名古屋

※写真はすべてふくりび医療用ウィッグを着用しています。

〈「アピアランスサポート」が注目される社会的背景〉
仕事を持ちながらがん治療の通院をしている「ながらワーカー」は、全国に約32.5万人(*注1)いるといわれています。「治療に伴う身体症状の苦痛調査」の乳がん患者の苦痛 TOP20では、脱毛などの外から分かる「見た目」の症状が20項目中12項目(*注2)を占めています。苦痛の60%は、痛みも伴わない「外見に現れる副作用」ということになります。

また現在、医療用ウィッグとして市場に出ている商品の多くは、化繊のウィッグ(かつら)であり、人毛と比べると不自然なツヤが出てしまいます。そのようなかつらはかつら専門店で販売されており、美容師免許がない無資格者がウィッグをカットしている場合がほとんどです。

「ウィッグだとばれると、ご近所の人にがんだとわかってしまう」

「営業職なので帽子をかぶって仕事をするわけにもいかず、かといって髪や眉毛が無いままで営業に周るのも印象が悪いし、お客様に変な気を使わせたくない」

と思っている方々に対し、見た目のケアを行い人生の大切なときを笑顔で迎えられるようにケアすることが私たちの仕事です。

また、全国25万軒ある美容室でも当たり前にアピアランスサポートを提供できるよう、美容業界初となる専門書籍を出版、5月以降美容関係者向けセミナーを東京・名古屋で実施予定。
(注※1)2010年国民生活基礎調査に基づく推計 (http://www.asahi.com/ad/nextribbon/data/) 内の図「厚生労働省「平成22年国民生活基礎調査」を基に同省健康局にて特別集計したもの」
(注※2)『臨床で活かす がん患者のアピアランスケア』2017年7月1日 発行 株式会社南山堂 編者:野澤桂子 藤間勝子

「美容室でできるアピアランスサポートマニュアル」(女性モード社)

2018年4月25日発売
https://www.j-mode.co.jp/book/1052/

【NPO法人全国福祉理美容師養成協会(ふくりび)とは】

「誰もがその人らしく美しく過ごすことができる社会の実現」を目指す医療・介護・理美容・ファッションなどの専門家による「得意を生かして、好きな事で社会貢献」をテーマにした多職種協働のプロフェッショナル型NPOです。任意団体時から23年に亘り、高齢者・障害者・闘病中患者のための介護施設や病院、居宅への訪問理美容サービスの提供、訪問理美容師の養成、医療用ウィッグの製造販売、障害者就労支援「身だしなみ」講座の開催や介護、東日本大震災の被災者への衛生ボランティア等も実施。
http://www.fukuribi.jp/
2015年に「アピアランスサポートセンターあいち」2018年5月から「アピアランスサポートセンターTOKYO」を運営。

【赤木勝幸】(NPO全国福祉理美容師養成協会理事長・ウィッグデザイナー)
1995年より訪問理美容活動を開始。「誰もがその人らしく美しく過ごせる社会の実現」を目指し、全国の「訪問理美容サービス」の質の向上、訪問理美容師の育成や高齢者・介護者のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)向上などに尽力する同協会を2007年に設立、理事長に就任。がん患者のアピアランス支援では、これまでに1200人以上の患者に医療用ウィッグを製作、院内でのウェディングなどもサポート。2008年社会貢献支援財団社会貢献賞受賞。著書に、「訪問理美容スタートBOOK(女性モード社)」「がん闘病中の髪・肌・爪のサポートブック(英治出版)」など。

【岩岡ひとみ】(NPO全国福祉理美容師養成協会事務局長・愛知学院大学経営学部非常勤講師)
17歳で妊娠・結婚出産のため、進学校中退。2004年に子育てしながらネイリスト・レセプショネスとして美容室で働いていた時に、訪問理美容活動に参加。感銘を受け、訪問理美容を普及させたいとの思いから、ヘルパー2級取得、美容師国家資格取得。同協会設立時に事務局長就任。2009年内閣府青年社会活動コアリーダー育成プログラム英国派遣団員。2010年東アジア地域国際シンポジウム招聘者。2012年内閣府女性のチャレンジ賞受賞。2013年シアトルiLeap SIFJ招聘者、第27回人間力大賞厚生労働大臣奨励賞受賞、東京都APT-Women第一期生。

【本件の問い合わせ先】
NPO法人全国福祉理美容師養成協会(ふくりび)事務局
岩岡ひとみ info@fukuribi.jp

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2018.09.23更新

あぴセミ2018

 

ベルギーで先駆的な取り組みを続ける『MIMI ULLENS FOUNDATION』を招聘して実施したアピアランスサポートセミナー2016の第二弾として、
「あぴセミ2018」は、今年5月に東京御茶ノ水に、国内2拠点目となる「アピアランスサポートセンターTOKYO」を開設した記念として、就労をはじめとする社会生活を継続する上で、治療中の重要なサポートである「アピアランスサポート」(治療による毛髪や爪・肌などの外見の変化に対するサポート)について、がん闘病当事者や医療者、様々なサポートを行う者など異なった視点から、「自分らしく働く」を支えるサポートとしての「アピアランスサポートの意義」について考える場として開催します。

医療関係者・企業の人事労務担当者・当事者・美容関係者などアピアランスサポートについて一緒に考えて下さる方々のご参加を心よりお待ちしております。

あぴセミ2018申し込み

 

セッション1「当事者の声とアピアランスサポートの実際」
・がんサバイバー・元SKE48メンバー 矢方美紀さん闘病体験談
―私のがん治療と仕事とアピアランスサポート
・NPOふくりびのアピアランスサポートセンター利用者のニーズやサポートの例

セッション2「院内でのアピアランスケアの取り組み」
・トヨタ記念病院 がん化学療法看護認定看護師 福田 仁代さん
―「院内でのアピアランスケアの実際」
セッション3「がん治療を仕事の両立を支える企業の取り組み」
・がんアライ部 共同代表発起人 功能聡子さん
―「がんとともに生きるーがんアライ部の事例から」

エンディング「アピアランスサポートのこれから」

・NPOふくりび

◎申込期間は、9月17日~11月20日(先着順)
FAX受付後1週間以内に受講票を発送いたします。
定員をオーバーし、受付を終了した場合は、申し込み後1週間以内にメールにて受講不可のお知らせを
致します、受講票の発送をもって参加受付完了と致します。当日ご持参ください。

 

このセミナーに関するお問い合わせは、
NPOふくりび本部

info@fukuribi.jpまで

件名を「あぴセミ2018の件」としてメールでお問い合わせください。

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2018.07.28更新

2018ビューティーキャラバン締切迫る

8月3日(金)必着

 おしゃれ変身 高齢者

ビューティーキャラバンとは、

住友理工株式会社様のご支援のもと、

NPOふくりびが 2009年より

毎年開催している介護施設のご利用者・

入居者対象のおしゃれクリエーションイベントです。

ご高齢者ひとりひとりに合わせて、

ファッションコーディネート&ヘアメイクをして

大変身していただきます。


変身後は、プロのカメラマンが

ご利用者様の笑顔あふれる素敵な写真を撮影。

見た目だけでなく、心も10歳若返る!!

施設、ご利用者様皆様が楽しんでいただける

内容になっております。

 

申込書がお手元に届いていない介護施設様の場合は、対象エリアかどうかを下記までお問い合わせください。

NPOふくりび
愛知県日進市香久山1-2809
info@fukuribi.jp
052-801-5203

 

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2018.06.29更新

訪問美容ゼミ、スタートします!!!

訪問美容ゼミ ふくりび

「訪問美容を今から本気で始めたい!」そんな方を応援する、新しい企画…それが「訪問美容ゼミ」です。

経験豊富な先生の指導、身近な先輩の体験談、リクルートが持つ営業ノウハウを活用いただき、半年かけて訪問美容に取り組んでいただきます。

 

詳細はこちらから

 

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

2018.05.27更新

アピアランス 美容

「アピアランスサポートマニュアルを読む会」開催決定

4月末に出版した「アピアランスサポートマニュアル」を教材に、美容室でのアピアランスサポートについてカジュアルに話し合う会を開催します。
1000名以上の患者の医療用ウィッグ製作を担当してきたふくりび理事長赤木と事務局長岩岡が髪・肌・爪などアピアランスサポートの実例をお話しながら、参加者の質問に答えていきます。

実際にお客様から相談を受けて困っている、これからこういったサポートを自分のサロンでやっていきたいなどという方におすすめです。

美容師・ネイリスト・美容関連業、患者サポート団体などの参加をお待ちしております。

 

日時:6月12日(火)19:00~21:00

場所:あぴサポTOKYO 東京都文京区本郷3-2-3斉藤ビル1F

参加費:ふくりびオンラインサロンhttps://lounge.dmm.com/detail/227/会員ー1000円+書籍
    一般ー3000円+書籍

定員:10名


※書籍は当日会場で販売します。既に購入している方はご持参ください。申し込み時に書籍の購入希望をお知らせ下さい。

 

お申込み方法:info@fukuribi.jpまで、一般はメールのみ受付、オンラインサロンメンバーはFBイベントページでも受付可

件名を「アピアランスサポートマニュアルを読む会参加希望」として

お名前・ご所属・携帯電話番号・書籍持参有り無しを明記し、メールでお申し込みください。

※メール受信後、事務局より参加の可否をメールでお知らせします。オンラインサロンメンバー優先受講となりますので、

今回は参加できない場合もございますので、ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

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