2018.12.06更新

こんにちは。

NPOふくりび アピアランスサポートセンターTOKYOの活動が、
12/10号の朝日新聞AERA(P42)に掲載して頂きました!!
“安いのに前よりいいじゃん”
働く世代のがん患者が増えてきている中で、
治療をしながら、仕事を続けられる人も増えています。

https://dot.asahi.com/aera/2018120400039.html?page=1

実際にセンターのご来店頂いているお客様も、仕事と治療を両立している方が多くいます。
初めは、ウィッグの相談、脱毛が始まると自毛の扱いについて、、爪が割れやすい、眉毛も脱毛してきた、、、、など
ウィッグだでなく、困った時に都度相談できる場所が必要だと思っています。

アピアランスサポートセンターでは、
人毛100医療用ウィッグの製作だけでなく、
副作用による外見の変化、爪の変色、まつげや眉毛の脱毛、色素沈着などの相談にも対応させて頂いています。
今回のAERAの取材では、24年前から始めた、理事長赤木の理美容の原点などお話しさせて頂いています。
コンビニ、書店でぜひお買上げ下さい!

 

また、12月2日に開催した
アピアランスサポートセミナー2018東京を女性モードヘア&ビューティマガジン
“ミームマグ”に紹介して頂きました。

https://www.mememag.me/topics/biyokai_news/19205/
全国の美容室で、あぴサポと同じようなサービスが当たり前に出来ることを目指し、
パートナーサロンも募集しています。
美また女性モードさんから、容室向けアピアランスサポートマニュアル本も販売しています。






ふくりび医療用ウィッグのご購入
パートナーサロンに提携相談
院内でのアピアランス相談会の実施依頼、など
どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
info@fukuribi.jp

 

 

投稿者: NPO法人 全国福祉理美容師養成協会

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